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市長1期目の歩み

Coming soon…

市長1期目の歩み

Coming soon…

令和2年度7つの政策

01.

力を合わせて市民の笑顔が溢れるまちづくり

原体験型グローバル人財育成事業、友好都市との人財交流、日本語学校との国際交流を通じて、「グローバル社会への対応整備」を実現します。

02.

学びあう人づくり彩りあるまちづくり

体育館のエアコン設置、学習アプリ提供、新図書館移転、ビジョントレーニングの推進、スポーツ奨励金制度等、「学ぶ環境整備」を実現します。

03.

誰もが健やかにいきいきと暮らせるまちづくり

健康寿命延伸を目指す、「あしゆびプロジェクト」の推進、「子ども家庭総合支援拠点」の新設等、「すこやかに暮らせるまちづくり」を実現します。

04.

安全で心やすらぐまちづくり

今までの常識が通用しない自然災害に対応するために、これまで以上に自助・共助・公助が連携し、地域ぐるみで防災力の向上を図っていきます。

05.

コンパクトで居心地の良いまちづくり

ゴミ拾いアプリの開発などによる環境問題に対する市民の問題意識の醸成や、公園整備事業の推進で、官民連携、市民共創による人口減少を踏まえた持続可能なまちづくりへ。

06.

誇れる・選ばれる・集えるまちづくり

経済のグローバル化、国内需要不足という時代の変化に適応するため、フェスやドラマの誘致による街の魅力の再発見や、あしゆびダンスによる健康促進で、街の価値の創出に努めます。

07.

健全な行財政と都市経営に基づく市民サービス

限られた資源、人材の中で効率的な市民サービスを充実していくために、気軽に行政と接することができる「バーチャル市役所総合案内」を本格導入します。

現在進行形
プロジェクト

令和2年度
7つの政策

原体験型グローバル人財育成事業、友好都市との人財交流、日本語学校との国際交流を通じて、「グローバル社会への対応整備」を実現します。

健康寿命延伸を目指す、「あしゆびプロジェクト」の推進、「子ども家庭総合支援拠点」の新設等、「すこやかに暮らせるまちづくり」を実現します。

ゴミ拾いアプリの開発などによる環境問題に対する市民の問題意識の醸成や、公園整備事業の推進で、官民連携、市民共創による人口減少を踏まえた持続可能なまちづくりへ。

限られた資源、人材の中で効率的な市民サービスを充実していくために、気軽に行政と接することができる「バーチャル市役所総合案内」を本格導入します。

体育館のエアコン設置、学習アプリ提供、新図書館移転、ビジョントレーニングの推進、スポーツ奨励金制度等、「学ぶ環境整備」を実現します。

今までの常識が通用しない自然災害に対応するために、これまで以上に自助・共助・公助が連携し、地域ぐるみで防災力の向上を図っていきます。

経済のグローバル化、国内需要不足という時代の変化に適応するため、フェスやドラマの誘致による街の魅力の再発見や、あしゆびダンスによる健康促進で、街の価値の創出に努めます。

活動報告

令和2年度
7つの政策

原体験型グローバル人財育成事業、友好都市との人財交流、日本語学校との国際交流を通じて、「グローバル社会への対応整備」を実現します。

健康寿命延伸を目指す、「あしゆびプロジェクト」の推進、「子ども家庭総合支援拠点」の新設等、「すこやかに暮らせるまちづくり」を実現します。

ゴミ拾いアプリの開発などによる環境問題に対する市民の問題意識の醸成や、公園整備事業の推進で、官民連携、市民共創による人口減少を踏まえた持続可能なまちづくりへ。

限られた資源、人材の中で効率的な市民サービスを充実していくために、気軽に行政と接することができる「バーチャル市役所総合案内」を本格導入します。

体育館のエアコン設置、学習アプリ提供、新図書館移転、ビジョントレーニングの推進、スポーツ奨励金制度等、「学ぶ環境整備」を実現します。

今までの常識が通用しない自然災害に対応するために、これまで以上に自助・共助・公助が連携し、地域ぐるみで防災力の向上を図っていきます。

経済のグローバル化、国内需要不足という時代の変化に適応するため、フェスやドラマの誘致による街の魅力の再発見や、あしゆびダンスによる健康促進で、街の価値の創出に努めます。

▼ 現在進行形プロジェクト ▼

2020/04/25
地域医療連携体制強化構想(案)についての説明動画
2019/11/14
【泉大津市立図書館の移転理由(市長メッセージ)】

市民病院について

コロナによって財政がより逼迫した泉大津市立病院。集中治療室もなく、救急受け入れ率が約14%と低く、感染症対策の仕様にもなっていません。同じ医療圏の公立、民間が競うのではなくそれぞれの強みを生かして連携すべき時代です。財政的な課題を克服するとともに、いざという時に市民の命を守れる医療を実現するため、官民連携した地域医療の連携体制の整備を推進していきます。

市民会館跡地について

長年大きな負債を抱え、一体的な活用がされてこなかった市民会館等跡地4ヘクタールの利活用に向けて、市民参加型で公園の基本設計実施設計作業がはじまりました。豊かな芝生と森の空間の中で、市民の皆さんが集い、楽しみ、憩える空間づくりを創造します。

駅前新図書館について

令和3年7月のオープンを目指して、泉大津駅前商業施設(アルザ泉大津商業棟4階)で、新図書館の整備工事がはじまった。新図書館について、これまでの動きや最新の情報をお伝えします。

官民連携、市民共創の実証実験

泉大津市では、まちや市民が抱える課題解決や、新たなまちづくりを進めるために、官民連携、市民共創による取り組みや実証実験を数多く進めています。

市民病院について
コロナによって財政がより逼迫した泉大津市立病院。集中治療室もなく、救急受け入れ率が約14%と低く、感染症対策の仕様にもなっていません。同じ医療圏の公立、民間が競うのではなくそれぞれの強みを生かして連携すべき時代です。財政的な課題を克服するとともに、いざという時に市民の命を守れる医療を実現するため、官民連携した地域医療の連携体制の整備を推進していきます。
市民会館跡地について
長年大きな負債を抱え、一体的な活用がされてこなかった市民会館等跡地4ヘクタールの利活用に向けて、市民参加型で公園の基本設計実施設計作業がはじまりました。豊かな芝生と森の空間の中で、市民の皆さんが集い、楽しみ、憩える空間づくりを創造します。
駅前新図書館について

令和3年7月のオープンを目指して、泉大津駅前商業施設(アルザ泉大津商業棟4階)で、新図書館の整備工事がはじまった。新図書館について、これまでの動きや最新の情報をお伝えします。

官民連携、市民共創の
実証実験

泉大津市では、まちや市民が抱える課題解決や、新たなまちづくりを進めるために、官民連携、市民共創による取り組みや実証実験を数多く進めています。

元気な泉大津をつくるために

元気な泉大津をつくるために

いつの時代も変わらない大切なもののために、今やらなければならないこと

何歳になっても、元気に明るく暮らしたい。
子どもたちの能力を伸ばし、1人ひとりの才能が開花する教育を受けさせたい。
安心・安全で便利なまちで暮らしたい。
自然とふれあい、感じながら暮らしたい。

 

 

こうした願いは、いつの時代も変わることはありません。
私が市長に就任してからの4年間も、
これらを実現させるべく邁進してきました。

 

しかし、市長就任翌年の2018年に大きな被害をもたらした台風21号や、
今年起きた新型コロナウイルス感染症など、わずか4年の間に、
現代を生きる私たちが経験したことのないような大きな危機に直面しました。世界各地でも自然災害が頻発し、経済の混乱も起きています。 

 

このような社会の激動により、これまでの価値観や仕組み、
方法では立ち行かないことも増えてきました。
そうした中でこれまでのやり方を続けることは課題の先送りに過ぎません。
先送りすればするほど、
次世代の負担やリスクを増やしてしまう可能性があります。

 

しかし、子供たちにツケを回すようなことはしたくない。
市民の皆さまの幸せな暮らしを守るため、
社会の変化に応じて勇気を持って変革を起こすことが
私の最大の使命だと考えています。

「官民連携、市民共創」
ーみんなの力を合わせてー

新型コロナウイルス感染症の拡大に
伴って
生じたマスク不足に端を発した「泉大津マスクプロジェクト」は、
泉大津商工会議所との連携、地元企業や小売店の協力により実現しました。
マスク不足が全国的な課題となっている中で、
地場産業の強みを生かして迅速に対応できたこと、
新しい技術・産業の可能性を見出すことができました。
まさに「繊維のまちだからこそ出来ること」でした。

 

さらには消費喚起と生活支援の両輪による
地域経済対策「レシート大作戦」も官民連携、
市民共創の発想から生まれた取り組みです。
これらの取り組みのように多様な主体が力を合わせれば、
市民の皆さまにとっての課題解決の選択肢を増やすことができ、
泉大津の可能性を最大限発揮することが可能であると強く実感しています。

 

その他の取り組みにおいても泉大津市の持続可能な発展、
そして市民の皆さまの幸せの暮らしの実現のため邁進することは言うまでもありませんが、先駆開拓の精神で日本全国に共通する社会的課題の解決につながるような新しい可能性を見出し育むことを目指しています。

この先に見据えているもの
さて、2025年には大阪・関西万博を控えています。 私は泉大津にとっても大きなチャンスであると考えています。   主に、健康、人材開発、テクノロジー活用の分野において「日本全国共通の課題を解決するようなモデル事業を、官民連携・市民共創で泉大津から創造する」ことを掲げて取り組んできた本市の取り組みは、「命輝く未来社会のデザイン」という万博の理念に合致しており、万博への前向きな機運が本市の取り組みの大きな後押しになると感じているからです。   大阪府をはじめ各自治体で着々と準備が進められ、 2025年の大阪・関西万博に向けて機運が高まっている今こそ、 変革を起こすチャンスの時期であると考えています。  

たった4年の間に台風被害や感染症の拡大が次々と起こったように、 また別の大きな脅威が起こりうることは十分に考えられます。

 

変わらざるを得ない状況が次から次へとやってくる今、 市民の皆さまの幸せな暮らしを守るためには、 自らが先導的役割を担っていくことを使命に感じております。

そうした強い気概のもと、 人やまちが抱える課題解決のための選択肢を増やすことを目指して、 これからも全身全霊で取り組んで参ります。

いつの時代も変わらない大切なもののために、今やらなければならないこと

何歳になっても、元気に明るく暮らしたい。
子どもたちの能力を伸ばし、1人ひとりの才能が開花する教育を受けさせたい。
安心・安全で便利なまちで暮らしたい。
自然とふれあい、感じながら暮らしたい。


こうした願いは、いつの時代も変わることはありません。
私が市長に就任してからの4年間も、
これらを実現させるべく邁進してきました。


こうした願いは、いつの時代も変わることはありません。
私が市長に就任してからの4年間も、
これらを実現させるべく邁進してきました。


しかし、市長就任翌年の2018年に大きな被害をもたらした台風21号や、
今年起きた新型コロナウイルス感染症など、わずか4年の間に、
現代を生きる私たちが経験したことのないような大きな危機に直面しました。世界各地でも自然災害が頻発し、経済の混乱も起きています。 


このような社会の激動により、これまでの価値観や仕組み、
方法では立ち行かないことも増えてきました。
そうした中でこれまでのやり方を続けることは課題の先送りに過ぎません。
先送りすればするほど、
次世代の負担やリスクを増やしてしまう可能性があります。


しかし、子供たちにツケを回すようなことはしたくない。
市民の皆さまの幸せな暮らしを守るため、
社会の変化に応じて勇気を持って変革を起こすことが
私の最大の使命だと考えています。

「官民連携、市民共創」―みんなの力を合わせて

新型コロナウイルス感染症の拡大に
伴って
生じたマスク不足に端を発した「泉大津マスクプロジェクト」は、
泉大津商工会議所との連携、地元企業や小売店の協力により実現しました。
マスク不足が全国的な課題となっている中で、
地場産業の強みを生かして迅速に対応できたこと、
新しい技術・産業の可能性を見出すことができました。
まさに「繊維のまちだからこそ出来ること」でした。

 

さらには消費喚起と生活支援の両輪による
地域経済対策「レシート大作戦」も官民連携、
市民共創の発想から生まれた取り組みです。
これらの取り組みのように多様な主体が力を合わせれば、
市民の皆さまにとっての課題解決の選択肢を増やすことができ、
泉大津の可能性を最大限発揮することが可能であると強く実感しています。

 

その他の取り組みにおいても泉大津市の持続可能な発展、
そして市民の皆さまの幸せの暮らしの実現のため邁進することは言うまでもありませんが、先駆開拓の精神で日本全国に共通する社会的課題の解決につながるような新しい可能性を見出し育むことを目指しています。

この先に見据えているもの

さて、2025年には大阪・関西万博を控えています。
私は泉大津にとっても大きなチャンスであると考えています。

 

主に、健康、人材開発、テクノロジー活用の分野において「日本全国共通の課題を解決するようなモデル事業を、官民連携・市民共創で泉大津から創造する」ことを掲げて取り組んできた本市の取り組みは、「命輝く未来社会のデザイン」という万博の理念に合致しており、万博への前向きな機運が本市の取り組みの大きな後押しになると感じているからです。

 

大阪府をはじめ各自治体で着々と準備が進められ、
2025年の大阪・関西万博に向けて機運が高まっている今こそ、
変革を起こすチャンスの時期であると考えています。

 

たった4年の間に台風被害や感染症の拡大が次々と起こったように、
また別の大きな脅威が起こりうることは十分に考えられます。

 

変わらざるを得ない状況が次から次へとやってくる今、
市民の皆さまの幸せな暮らしを守るためには、
自らが先導的役割を担っていくことを使命に感じております。


そうした強い気概のもと、
人やまちが抱える課題解決のための選択肢を増やすことを目指して、
これからも全身全霊で取り組んで参ります。

いつの時代も変わらない大切なもののために、

今やらなければならないこと

何歳になっても、元気に明るく暮らしたい。 子どもたちの能力を伸ばし、 1人ひとりの才能が開花する教育を受けさせたい。 安心・安全で便利なまちで暮らしたい。 自然とふれあい、感じながら暮らしたい。



こうした願いは、いつの時代も変わることはありません。私が市長に就任してからの4年間も、これらを実現させるべく邁進してきました。



しかし、市長就任翌年の2018年に大きな被害をもたらした台風21号や、今年起きた新型コロナウイルス感染症など、わずか4年の間に、現代を生きる私たちが経験したことのないような大きな危機に直面しました。世界各地でも自然災害が頻発し、経済の混乱も起きています。



このような社会の激動により、これまでの価値観や仕組み、方法では立ち行かないことも増えてきました。そうした中でこれまでのやり方を続けることは課題の先送りに過ぎません。先送りすればするほど、次世代の負担やリスクを増やしてしまう可能性があります。



しかし、子供たちにツケを回すようなことはしたくない。市民の皆さまの幸せな暮らしを守るため、>社会の変化に応じて勇気を持って変革を起こすことが私の最大の使命だと考えています。

「官民連携、市民共創」

―みんなの力を合わせて

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴って生じたマスク不足に端を発した「泉大津マスクプロジェクト」は、泉大津商工会議所との連携、地元企業や小売店の協力により実現しました。



マスク不足が全国的な課題となっている中で、地場産業の強みを生かして迅速に対応できたこと、新しい技術・産業の可能性を見出すことができました。まさに「繊維のまちだからこそ出来ること」でした。



さらには消費喚起と生活支援の両輪による地域経済対策「レシート大作戦」も官民連携、市民共創の発想から生まれた取り組みです。 これらの取り組みのように多様な主体が力を合わせれば、市民の皆さまにとっての課題解決の選択肢を増やすことができ、泉大津の可能性を最大限発揮することが可能であると強く実感しています。



その他の取り組みにおいても泉大津市の持続可能な発展、そして市民の皆さまの幸せの暮らしの実現のため邁進することは言うまでもありませんが、先駆開拓の精神で日本全国に共通する社会的課題の解決につながるような新しい可能性を見出し育むことを目指しています。

この先に見据えているもの

さて、2025年には大阪・関西万博を控えています。私は泉大津にとっても大きなチャンスであると考えています。



主に、健康、人材開発、テクノロジー活用の分野において「日本全国共通の課題を解決するようなモデル事業を、官民連携・市民共創で泉大津から創造する」ことを掲げて取り組んできた本市の取り組みは、「命輝く未来社会のデザイン」という万博の理念に合致しており、万博への前向きな機運が本市の取り組みの大きな後押しになると感じているからです。



大阪府をはじめ各自治体で着々と準備が進められ、2025年の大阪・関西万博に向けて機運が高まっている今こそ、変革を起こすチャンスの時期であると考えています。たった4年の間に台風被害や感染症の拡大が次々と起こったように、また別の大きな脅威が起こりうることは十分に考えられます。



変わらざるを得ない状況が次から次へとやってくる今、市民の皆さまの幸せな暮らしを守るためには、自らが先導的役割を担っていくことを使命に感じております。そうした強い気概のもと、人やまちが抱える課題解決のための選択肢を増やすことを目指して、これからも全身全霊で取り組んで参ります。

プロフィール

プロフィール

PROFILE

南出賢一

 
■生年月日
 
■血液型・星座
 
■家族
 
■趣味
 
■好きな言葉




■好きな食べ物
 
■尊敬する人物
 
■好きな本
 
■好きな休日の過ごし方

大阪府泉大津市長

 
1979年12月20日生まれ
 
B型 いて座
 
妻、長女、次女の4人家族
 
料理/スポーツ/カフェ巡り/ドライブ/釣り
 
知行合一
我が為すことは我のみぞ知る
勝ちに不思議な勝ちはある。負けに不思議な負けはない。
ありがとう

ご飯とお味噌汁と糠漬け
 
吉田松陰・上杉鷹山
 
水滸伝/楊家将/国家の品格/さよならいつか

大自然でこどもと遊んで、料理をする

南出賢一 泉大津市長

■生年月日

1979年12月20日生まれ

■血液型・星座

B型 いて座

■家族

妻、長女、次女の4人家族

■趣味

料理、スポーツ、カフェ、ドライブ、釣り、素潜り漁 ※阪神ファン

■好きな言葉
  • 知行合一
  • 我が為すことは我のみぞ知る
  • ありがとう
  • 勝ちに不思議な勝ちはある。負けに不思議な負けはない
  • ■好きな食べ物

    ご飯とお味噌汁と糠漬け

    ■尊敬する人物

    吉田松陰、上杉鷹山

    ■好きな本

    水滸伝、楊家将、国家の品格、さよならいつか

    ■好きな休日の過ごし方

    大自然で子どもと遊んで料理をする

    1979年12月 大阪府泉大津市生まれ

    1995年03月 泉大津市立小津中学校 卒業

    1998年03月 浪速高等学校 卒業

    2002年03月 関西学院大学商学部 卒業

     

    2002年04月 ニチロ(現マルハニチロ)入社

    2004年04月 同社 退社

    2005年09月 有限会社南出製粉所 入社

     

     

    2007年04月

    泉大津市議会議員選挙 トップ当選(2,561票)

    2011年04月

    泉大津市議会議員選挙 トップ再選(2,875票)

    2013年05月

    泉大津市議会副議長 就任 

    2015年04月

    泉大津市議会議員選挙 再選(無投票)

    2016年12月

    泉大津市長選挙 初当選 (13,575票)

    2017年01月

    泉大津市長 就任
    有限会社南出製粉所 退社

     

    1979年12月



    1995年03月

    1998年03月

    2002年03月



    2002年04月

    2004年04月

    2005年09月



    2007年04月

    2011年04月

    2013年05月

    2015年04月

    2016年12月

    2017年01月

    大阪府泉大津市 生まれ




    泉大津市立小津中学校 卒業

    浪速高等学校 卒業

    関西学院大学商学部 卒業



    ニチロ(現マルハニチロ) 入社

    同社 退社

    有限会社南出製粉所 入社

     


    泉大津市議会議員選挙 トップ当選(2,561票)
    ※歴代史上最高得票

    泉大津市議会議員選挙 トップ再選(2,875票)※歴代史上最高得票

    泉大津市議会副議長 就任 ※史上最年少

    泉大津市議会議員選挙 再選(無投票)

    泉大津市長選挙 初当選 (13,575票)

    泉大津市長 就任
    有限会社南出製粉所 退社

    1979年12月



    1995年03月

    1998年03月

    2002年03月



    2002年04月

    2004年04月

    2005年09月



    2007年04月

    2011年04月

    2013年05月

    2015年04月

    2016年12月

    2017年01月

    大阪府泉大津市 生まれ




    泉大津市立小津中学校 卒業

    浪速高等学校 卒業

    関西学院大学商学部 卒業



    ニチロ(現マルハニチロ) 入社

    同社 退社

    有限会社南出製粉所 入社

     


    泉大津市議会議員選挙 トップ当選(2,561票)

    泉大津市議会議員選挙 トップ再選(2,875票)

    泉大津市議会副議長 就任 ※史上最年少

    泉大津市議会議員選挙 再選(無投票)

    泉大津市長選挙 初当選 (13,575票)

    泉大津市長 就任
    有限会社南出製粉所 退社

    その他・所属団体など

    ・龍馬プロジェクト全国会   ・関西若手議員の会  ・林英臣政経塾関西四期生 塾士   

    ・一般社団法人松南志塾 ファウンダー

    その他・所属団体など

    ・龍馬プロジェクト全国会   ・関西若手議員の会  ・林英臣政経塾関西四期生 塾士   ・一般社団法人松南志塾 ファウンダー

    その他・所属団体など

    ・龍馬プロジェクト全国会   
    ・関西若手議員の会  
    ・林英臣政経塾関西四期生 塾士   
    ・一般社団法人松南志塾 ファウンダー

    私の生い立ち

    ●幼少期〜中学校時代

    ●高校〜大学時代

    ●社会人時代

    ●市議会議員時代

    ●泉大津市長として

    昭和54年12月20日泉大津市助松町生まれ。
    商売人の家系で、両親と祖父母、弟との6人家族で育つ。上條幼稚園・上條小学校・小津中学校 幼少期から中学卒業までずっと野球少年。毎日、実家裏の銭湯に通い、世代を超えた交流の中で育つ。今思うとぼくにとって地域一体型の教育機関だった・・・
    ■浪速高校時代
    周囲の反対を押し切りボクシングをするために浪速高校へ進学。赤井英和氏や和泉修氏らが出身の名門ボクシング部で、文武両道の精神で鍛え上げる。大阪府代表選手として、なみはや国体でベスト8。クラブ活動功労者賞受賞。泉大津市社会体育功労賞受賞。
    ■関西学院大学商学部時代
    学問は経営組織論を専攻。体育会ボクシング部で主将として約35人のチームを率いる。個人で近畿制覇をし、全日本選手権でベスト8。また兵庫県ちびっこボクシング教室で講師として指導をしていた。試合中の事故で後輩の生命の危機に遭遇し、数々の試練も経験した。ボクシングやの経験を通じ「情熱なしには生きられない」という人格が確立された時期である。一方で減量がきっかけで栄養学や料理を習得し、食への強い関心を持ったことがこの後の人生の軸になる。卒業前にアジア数カ国を旅し、日本の豊かさに改めて気付き、アジアの中の日本を意識するようにもなった。
    ■㈱ニチロ(現 マルハニチロ)勤務時代。営業・本社商品開発に近畿代表として携わる。
    海外勢に対する水産物の買い負けや(当時まだ水産物購買力は日本が強いと思っていた)、 魚価格の高騰、中国冷凍野菜の残留農薬問題、BSE問題、消費者の嗜好変化や食の乱れ等を現場で体感し、日本の食糧問題への関心が高まる。
    ■㈲南出製粉所 取締役時代
    原料メーカー機能からの脱却を目指し、新規事業を立上げ日夜研究開発に取り組む。お米から作った「玄米お好み焼粉」の開発や水に3秒浸すだけでつきたてのお餅になる、お米からできた「乾燥餅」の企画・共同開発を実現。新聞・テレビ・ラジオにも取り上げられる。日本の米消費や防災食等、社会貢献度の高い事業形態の実現を目指す。業活動を通じた様々な出会いから食育に、また、世界的に取引されている穀物(とうもろこし・米)を扱う中で、世界の食糧需給の不均衡を肌で感じ、食糧問題にさらに関心を持つようになる。
    現場での学びを大切に、地元のみならず、全国各地に積極的に先進事例の研究に行った。「中から中を見る」のと「外から中を見る」のとで、違って見えることがよくあった。構築してきた人的・知的ネットワークも駆使し泉大津での活動に活かした。尚、視察の費用については、会派で行くもの以外の視察は、ほとんど自費で行っている。
    ■100人の1歩づくりへの挑戦
    国が興るのも、まちが栄えるのも、ことごとく人にある。 米百俵の精神で知られる小林虎三郎(長岡藩)の格言。地域も会社も国も、人が全ての源。 将来のリーダーを「今」から育てながら、自分たちの地域や国のことを自分事として、一歩踏み出してもらえる住民を増やすために、2010年にゼロからスタート した100人の1歩づくりプロジェクト。①まちづくりを通じて若者を育てながら、 ②住民共創型のまちづくり、を展開した。行動こそ本音を肝に銘じ、「自分たちのまちは自分たちでつくる!」という意識を醸成し、100人の1歩づくりへ向けて地道に活動を続けた。
    ■子供にツケを回さない財政改革
    市長就任以降、財政の健全化を一丁目一番地と捉え取り組んできた。
    結果として、財政の健全化を着実に進めながら、貯金を貯めることができた。
    • 一般会計、全会計トータルの実質収支は黒字を堅持
    • 就任から3年間で(平成28年度比、令和元年度決算)、財政健全化指標は大幅に改善
    • 実質公債費比率16.5%→10.4%
    • 将来負担比率118.4%→47.9%
    • 地方債残高も減少させ、ふるさと納税は1億3700万円から4憶6200万円に
    • 貯金である基金は約36億円から69億円に
    • 公共施設での電気料金は年間約3千万円削減の実現
    • 毎年約1億5千万円を借金返済に投じていた駐車場事業特別会計の精算を完了
    • 土地開発公社の健全化のために毎年3億円の財源を捻出して健全化を図り、精算できる目途がようやくみえてきた
    まだまだ厳しい状況ではあるが健全化に向けて着実に立て直しを進めている。
    ■暮らしに笑顔が生まれるまちづくりを目指して
    子育て世代を中心に幅広い世代から「緑や公園が乏しい」という多くの意見を受け、公園整備マスタープランを策定し、公園の整備を大きく推進。また、‘市民のみなさんが使いこなせる空間’をテーマに、南海電鉄と連携して令和2年5月にオープンした泉大津駅高架下広場「MONTOPARK」では、定期的なマルシェやナイトバル、ヨガやラジオ体操などの運動や健康イベント、本の読み聞かせ等、市民や事業者の力で様々な取り組みがはじまっている。また、隣接する「オズルーフ」には、生涯自分の足で歩ける生活を目指した‘あしゆびプロジェクト’のパートナーシップ企業が「マイフットステーション泉大津店」をオープン。足腰にお困りごとを抱えた方や運動能力向上等を目的にした市民が多く訪れている。これは取り組みの一例であるが、官民連携、市民共創で、市民の課題解決の選択肢をより多く提案できるまちづくりを目指している。その他にも、認定こども園の人工芝生化、中学校給食の実現、一人1台タブレットやオンライン学習環境整備、子ども医療費助成を中学3年生まで拡充、コロナ禍における高齢者のインフルエンザワクチン接種の無料化など、市民の健康や暮らしを守るためあらゆる活動を続けている。
    ■いつも「もしも」を考えているからこそできる決断と実行
    新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴い、店頭でのマスク不足を改善するため、泉大津商工会議所と連携し、地元繊維メーカーと小売店の協力のもと、「泉大津マスクプロジェクト」を全国に先駆けて始動。また、休校措置を受け、児童生徒の学習機会を保証するため個別最適化オンライン学習ツール「スタディサプリ」の利用をいち早く開始。地域経済対策として商工会議所と連携した「レシート大作戦」では短期間で11億円を超える市内経済効果を創出。 感染症の影響から、災害時の避難場所のさらなる確保が課題となり、住友ゴム工業泉大津工場をはじめホテル等民間企業5社と臨時避難所協定を締結。先進的な取り組みとの評価を受け、吉村大阪府知事が現地視察と非難訓練に参加。 スピード感を持って決断と実行ができたのは日頃からの備えや様々なつながり、信頼関係があってこそ。官民連携、市民共創をテーマに、泉大津市民の命と生活を守るために、日頃からの備えを引き続き徹底していく。

    私の生い立ち

    ●幼少期〜中学校時代

    昭和54年12月20日泉大津市助松町生まれ
    商売人の家系で、両親と祖父母、弟との6人家族で育つ。
    上條幼稚園・上條小学校・小津中学校 幼少期から中学卒業までずっと野球少年。
    毎日、実家裏の銭湯に通い、世代を超えた交流の中で育つ。
    今思うとぼくにとって地域一体型の教育機関だった・・・

    ●高校〜大学時代

    浪速高校

    周囲の反対を押し切りボクシングをするために浪速高校へ進学。
    赤井英和氏や和泉修氏らが出身の名門ボクシング部で、文武両道の精神で鍛え上げる。
    大阪府代表選手として、なみはや国体でベスト8。
    クラブ活動功労者賞受賞。
    泉大津市社会体育功労賞受賞。

    関西学院大学商学部卒

    学問は経営組織論を専攻。
    体育会ボクシング部で主将として約35人のチームを率いる。
    個人で近畿制覇をし、全日本選手権でベスト8。
    兵庫県ちびっこボクシング教室で講師として指導。
    試合中の事故で後輩の生命の危機に遭遇し、数々の試練を経験。
    減量がきっかけで栄養学や料理を習得し、食への強い関心を持つようになる。
    卒業前にアジア数カ国を旅したことで、日本の豊かさに改めて気付き、アジアの中の日本を意識。
    ボクシングの経験を通じ「情熱なしには生きられない」という人格が確立された時期である。

    ●社会人時代

    ㈱ニチロ(現 マルハニチロ)営業・本社商品開発に近畿代表で携わる。
    海外勢に対する水産物の買い負けや(当時まだ水産物購買力は日本が強いと思っていた)、
    魚価格の高騰、中国冷凍野菜の残留農薬問題、BSE問題、消費者の嗜好変化や食の乱れ等を現場で体感し、
    日本の食糧問題への関心が高まる。

    ㈲南出製粉所 取締役
    原料メーカー機能からの脱却を目指し、新規事業を立上げ日夜研究開発に取り組む。
    お米から作った「玄米お好み焼粉」の開発や水に3秒浸すだけでつきたてのお餅になる、
    お米からできた「乾燥餅」の企画・共同開発を実現。新聞・テレビ・ラジオにも取り上げられる。
    日本の米消費や防災食等、社会貢献度の高い事業形態の実現を目指す。
    企業活動を通じた様々な出会いから食育に、また、世界的に取引されている穀物(とうもろこし・米)を扱う中で、
    世界の食糧需給の不均衡を肌で感じ、食糧問題にさらに関心を持つようになる。

    ●市議会議員時代

    現場での学びを大切に、地元のみならず、全国各地に積極的に先進事例の研究に行きました。
    「中から中を見る」のと「外から中を見る」のとで、違って見えることがよくあります。
    構築してきた人的・知的ネットワークも駆使し泉大津での活動に活かしました。
    尚、視察の費用については、会派で行くもの以外の視察は、ほとんど自費で行っています。

    100人の1歩づくりへの挑戦
    国が興るのも、まちが栄えるのも、ことごとく人にある。 米百俵の精神で知られる小林虎三郎(長岡藩)の格言です。 地域も会社も国も、人が全ての源。 将来のリーダーを「今」から育てながら、自分たちの地域や国のことを自分事として、一歩踏み出してもらえる住民を増やすために、2010年にゼロからスタート した100人の1歩づくりプロジェクト。①まちづくりを通じて若者を育てながら、 ②住民共創型のまちづくり、を展開しました。行動こそ本音を肝に銘じ、「自分たちのまちは自分たちでつくる!」という意識を醸成し、100人の1歩づくりへ向けて地道に活動を続けました。

    ●泉大津市長として

    ■子供にツケを回さない財政改革
    市長就任以降、財政の健全化を一丁目一番地と捉え取り組んできた。 結果として、財政の健全化を着実に進めながら、貯金を貯めることができた。
    • 一般会計、全会計トータルの実質収支は黒字を堅持
    • 就任から3年間で(平成28年度比、令和元年度決算)、財政健全化指標は大幅に改善
    • 実質公債費比率16.5%→10.4%
    • 将来負担比率118.4%→47.9%
    • 地方債残高も減少させ、ふるさと納税は1億3700万円から4憶6200万円に
    • 貯金である基金は約36億円から69億円に
    • 公共施設での電気料金は年間約3千万円削減の実現
    • 毎年約1億5千万円を借金返済に投じていた駐車場事業特別会計の精算を完了
    • 土地開発公社の健全化のために毎年3億円の財源を捻出して健全化を図り、精算できる目途がようやくみえてきた
    まだまだ厳しい状況ではあるが健全化に向けて着実に立て直しを進めている。
    ■暮らしに笑顔が生まれるまちづくりを目指して
    子育て世代を中心に幅広い世代から「緑や公園が乏しい」という多くの意見を受け、公園整備マスタープランを策定し、公園の整備を大きく推進。また、‘市民のみなさんが使いこなせる空間’をテーマに、南海電鉄と連携して令和2年5月にオープンした泉大津駅高架下広場「MONTOPARK」では、定期的なマルシェやナイトバル、ヨガやラジオ体操などの運動や健康イベント、本の読み聞かせ等、市民や事業者の力で様々な取り組みがはじまっている。また、隣接する「オズルーフ」には、生涯自分の足で歩ける生活を目指した‘あしゆびプロジェクト’のパートナーシップ企業が「マイフットステーション泉大津店」をオープン。足腰にお困りごとを抱えた方や運動能力向上等を目的にした市民が多く訪れている。これは取り組みの一例であるが、官民連携、市民共創で、市民の課題解決の選択肢をより多く提案できるまちづくりを目指している。その他にも、認定こども園の人工芝生化、中学校給食の実現、一人1台タブレットやオンライン学習環境整備、子ども医療費助成を中学3年生まで拡充、コロナ禍における高齢者のインフルエンザワクチン接種の無料化など、市民の健康や暮らしを守るためあらゆる活動を続けている。
    新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴い、店頭でのマスク不足を改善するため、泉大津商工会議所と連携し、地元繊維メーカーと小売店の協力のもと、「泉大津マスクプロジェクト」を全国に先駆けて始動。また、休校措置を受け、児童生徒の学習機会を保証するため個別最適化オンライン学習ツール「スタディサプリ」の利用をいち早く開始。地域経済対策として商工会議所と連携した「レシート大作戦」では短期間で11億円を超える市内経済効果を創出。 感染症の影響から、災害時の避難場所のさらなる確保が課題となり、住友ゴム工業泉大津工場をはじめホテル等民間企業5社と臨時避難所協定を締結。先進的な取り組みとの評価を受け、吉村大阪府知事が現地視察と非難訓練に参加。 スピード感を持って決断と実行ができたのは日頃からの備えや様々なつながり、信頼関係があってこそ。官民連携、市民共創をテーマに、泉大津市民の命と生活を守るために、日頃からの備えを引き続き徹底していく。

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